タイトル四畳半プリンセス
メーカーぱらいそ 公式サイト
発売日パッケージ版:2012年05月25日
ダウンロード版:2012年08月24日
処女ペシュリーゼ・ランピック・デ・コーニング*1 (欧州の小国の姫君。縁談から逃亡、主人公の元へ。白下着。)
プルミエール・シメイ・ロシフォール (リーゼ姫の従姉妹にあたる姫。勝手にリーゼをライバル視している。 )
ヴェデット・ホワイト (リーゼ姫付きの侍女。炊事家事全般は苦手。おもな仕事は、お話相手と遊び相手。)
デュベル (リーゼ姫を暗殺する為に派遣されたと言い張るが、その様には見えないヘッポコ忍者。白下着。)
ステラ・アルトワ (リーゼ姫護衛の女騎士。真面目だが、その反面、融通が利かず超堅物。黒下着。)
非処女
処女?非処女?
処女率100%
その他
情報提供者名無したちの午後
詳細出血CG有り。ヴェデットとステラは破瓜中出し。他のヒロインは破瓜中・外出し選択可。
某評価サイトで“選択肢が昔のゲームみたい・・・”との事で評価を損ねていたが、処女的には選択肢が単純な分、特定のヒロイン又は全員の処女を狙って奪うことも可能で、オンリープレイなどがしやすいと思う。

処女独占派の方には、リーゼ姫とプルミエール姫に、某有名作品の某敵役キャラもどきに、囚われて拘束されるシーン*2があるので、そういうのはやはりマズイのでしょうか?

*1 リーゼ姫の愛称で呼ばれている。
*2 コメディー作品なので、凌辱どうこうは当然無し