タイトル誘惑っぽい!
メーカーTAKE OUT
発売日パッケージ版:2006年06月23日
ダウンロード版:2007年11月22日
処女藤城(とうじょう) 由華(ゆうか) (主人公の幼馴染。幼稚園の頃から盲目的に主人公が好きで、まさしく幼馴染の鑑。)
喜多里(きたざと) 好美(よしみ) (主人公のクラスメイトで由華の親友で陸上部。こいつのエンドだけはすげぇ納得いかない。)
非処女西島(にしじま) (みお) (由華のクラスメイト。実は過去に何人かセフレが居た・・・が、キスは初めて。)
皆見(みなみ) 智佐都(ちさと) (主人公の義母。主人公の父と死別してからず〜っと独り身。)
処女?非処女?
処女率50%
その他
情報提供者名無したちの午後
詳細由華の破瓜シーンは全部で三種類あり、そのうちの一種類以外は出血CGは見えない。
好美は出血CG自体ない。


以下転載
西島 澪以外は問題ないのだが、逆に言うと澪がかなり問題。
彼女は「人を好きになる」ということが理解できず、ただひたすら肉体の快楽があればいいって感じで、淫乱で露出癖があり、その割に不特定多数の男に抱かれるのは、情報が漏れたり病気を貰ったりするのを嫌い、特定の男一人に狙いを絞って脅し、過去にも何人か(主人公のような)セフレ関係のパートナーが居た。
主人公と初めてHするときも、フェラして「本当、久しぶりだわ」とか、過去のパートナーの影をよぎらせる。
その後も主人公とのエッチの最中に言葉でなじられて、「私は誰の精液でも喜んで飲む精液便所よ」とか、まあ脳内妄想なのだがそういうセリフが多め。そこまでなら他の男とのシーン自体はないし許せもするが、澪のバットエンドでは、学校に二人の関係がバレそうになり、主人公がびびって澪との関係を絶つと、平凡な日常へと帰ってきた主人公だったが、その退屈さに耐えられなって再び澪を呼び出して関係を結ぼうとするが、時既に遅く、”新しいパートナーが出来て今アナルも開発されてるの”だの、”お尻に力が入らなくてオムツ履いてる”だのと、どういう行為をしてきたかを主人公に聴かせ(CGはなし)、最後は”もうあなたの存在すら気にすることなんてないと思うわ”とバッサリ切り捨てられる。あと気になるところは、澪を見ると逃げ出す主人公を不審に思った由華が彼女を問い詰めると、澪の方から主人公をレイプしたと聴かされ、「代わりに私がなんでもするから悟流ちゃんに手を出さないで!」と契約を結び、自慰すらしたことがない由華は、澪とのシックスナイン簡単にイカされ「クセになりそう」な快楽にハマっていき、澪から渡されたローターを入れたまま登校したりして、最初は主人公を助ける為だったが翌日には「何かを期待」して彼女に会いに行く。まあ、その後は澪に呼び出された主人公と御対面して、主人公が由華の処女を貰い、3Pに突入する程度。