タイトル人妻魔法処女セイント★ティアーズ
メーカーDevil-seal 公式サイト
発売日2014年11月14日
処女中沢(なかざわ) 煉華(れんげ) (魔法戦士達の自称リーダーな新婚さん。年齢のわりに落ち着きがなく、考えるよりまず動くタイプ。)
近衛(このえ) 刻羽(ときは) (煉華とは対照的に、動く前に考えるタイプ。旦那とはお見合い結婚で、新婚生活にすれ違いが多い。)
遠藤(えんどう) 美雷(みらい) (三人の中で一番長く魔物と戦ってきた歴戦の猛者。家同士の政略結婚の為、未だ旦那と会ってない。)
非処女
処女?非処女?
処女率100%
その他
情報提供者名無したちの午後
詳細『人妻魔法処女〜』のタイトルにて、Virgin DBのカテゴリー『処女人妻』に該当しそうなので、早速プレイしてみると・・・。

Hシーンは敵の親玉・リベルア以下、異世界の魔物達による異種姦凌辱。

出血CGあり。破瓜中出し。

セイント・ティアーズが処女人妻である理由は、煉華は結婚後、キスもまだしておらず、マ○コも旦那に見せたことがないウブな為。
刻羽は、旦那の仕事が忙しく、休みが合わせられない為、新婚生活をはぐくむ事ができず、美雷にいたっては、遠距離恋愛で、家同士の政略結婚の為、未だに旦那と会っていないとの事。
結婚しているのは、魔法少女の素質を持つ子を増やす為で、三人が所属する魔道組織からの斡旋らしく、煉華はそのことを魔法少女を増やす道具っぽい扱いとやや悲観している。

旦那さまへ処女を捧げる事は叶わず、異種姦凌辱で処女を失うが、
「(刻羽)私、よごされちゃった・・・もうあの人に会わせる顔が・・・ない・・・」「(美雷)初めては・・・あ、あの人に捧げるつもりだったのに・・・」
とかの悔やむセリフはあるが、苗床凌辱が進むにつれ、人妻であることはヒロイン達の口から出てこなくなるので、背徳感はとても薄い。