タイトル粘獄のリーゼ
メーカーミルフィーユ 公式サイト
発売日2016年10月28日
処女
非処女リーゼ(Liese)ヘルデブランド(Heldebrando) (主人公。法王庁特務機関に所属する、悪魔祓いのエージェント『イバラの姉妹』のシスター。)
荒神(あらがみ) 光流(みつる) (日本の退魔組織の中でも中枢に位置する退魔師の大家・荒神家の娘で巫女。)
処女?非処女?
処女率0%
その他
情報提供者名無したちの午後
詳細主人公・悪魔祓いシスターのリーゼにて、敵の策略でゾンビ化された町の住人達を浄化能力で救う為、自らを輪姦に晒す。
「わたしは汚れた聖女…イバラの姉妹。身も心も清らかな生娘だなんてわけはない…」
「思い出すのも最悪だけど、悪魔と戦うに当たって、こういう経験がない訳じゃない」
とのテキスト独白があるので非と判る。

退魔師巫女の光流には非処女を仄めかすセリフ等は見当たらないが、触手などを挿入されても抵抗なく、すんなり入ってアヘるので非と判別。

シスター&巫女なのに……キャラデザが気に入っていたので、処女じゃないことに怒るよりは、もったいなさの方が自分的には大きい。
これを書いたライター=原作者(黒井弘騎)は、あまり処女に拘らない人らしいので、くっ殺退魔師などを期待するのは野暮であった。