タイトル突然怪人にされた俺と悪堕ちする魔法少女の話
メーカーHEAT-SOFT HEAT-SOFT
発売日2011年11月25日
処女南倉(みなくら) 久美(くみ)/アストレア (主人公の幼馴染。明るく元気で笑顔を絶やさないムードメーカー的な存在。白下着。)
非処女秋月(あきづき) 綾音(あやね)/エイレーネ (主人公のクラスメイト。物静かで威厳があるクールビューティー。)
処女?非処女?
処女率50%
その他
情報提供者名無したちの午後
詳細『突然怪人になった俺が魔法少女を堕とす話』の悪の組織「デスブランド」の名前が引き続き登場するが、ストーリーなどの関連が薄く、原画家も一新され、前作とは違う雰囲気。

久美の処女喪失は、主人公と共に敵組織*1に拉致され、戦力となる魔法戦士に改造する為、手術台に全裸でM字拘束される。改造手術担当の科学者達に指診で秘所を調べられ、処女膜があるのを確認されてしまう。
「・・・ふむ、処女膜があるな」「邪魔な処女膜を除去する」とバイブ(処女膜除去用の手術器具?)を突っ込まれて破瓜。
主人公はその凌辱の様子をモニターで視せられ絶叫するといった、「恋人が目の前で他の男達に・・・」で、ある。

アンチNTRや独占派の人には当然NGだと思うが、個人的には女子校生を拉致って、全裸にして改造手術というシチュにクるものがあって、年端も行かぬ女の子の肉体を手術で弄られるというのが、輪姦とは違う残酷さがあると感じる。
但し改造手術のプロセスは場面無しの一切不明で、再手術で元の身体に戻るらしい。

エイレーネこと綾音は久美より先に改造されていて、敵組織に所属していた頃、凌辱を受けていた過去があり、物語開始時には既に非処女。
久美と同様の事をされた、と聞いた主人公が見る悪夢という形式で処女喪失シーンは再現されている。久美とアングル違いで同様のシチュ。

*1 デスブランドの下部組織デスヒート