タイトル何処へ行くの、あの日
メーカーMOON STONE 公式サイト
発売日パッケージ版:2004年06月25日
ダウンロード版:2009年08月28日
処女神崎(かんざき) 千尋(ちひろ) (幼馴染で転校生。ネコサンデー。白下着。)
麻生(あそう) 桐季(とうり) (ほんわかした先輩。ぽんこつにゃう〜ん。黒下着年上処女。)
青井(あおい) 智加子(ちかこ) (同学年で図書委員。原画で一番貧乏くじ引いたキャラ。「ほ」。黒髪ロングヘア白下着年上処女*1。)
非処女国見(くにみ) 絵麻(えま) (冷静沈着な義妹。)
茂木(もぎ) 一葉(かずは) (1つ下の幼馴染。ロリ。)
処女?非処女?安西(あんざい) 幹子(みきこ) (縦ロール多過ぎ。)
麻生(あそう) 雪絵(ゆきえ) (黒下着先輩・桐季のママン。)
三枝 (女医。サヨコー。ダジャーナザン)
処女率
その他
情報提供者名無したちの午後
詳細膜描写無し。出血描写無し。痛がり描写ほんとにちょこっとだけ。
明確な破瓜描写まったく無し。自己申告ぽいものだけでの判断。

処女組はちょっとだけ痛がるだけ。
それ以外の会話で初めてっぽい雰囲気というか仕草があるようなないような感じだけ。

義妹は多分、主人公とだけしか肉体関係無いから、処女奪ったのは主人公だと思われる。処女喪失の過去回想なんて当然無し。

一葉は、主人公が「お互いが相手を思ってセックスするのは初めてだ」といってるし、他のヒロインの比べてあまり痛がらない。
聞く所によると、実兄に犯されたらしいが、真偽は不明。クリアーした人情報求む。

サブキャラはエロ無し。

これ、発売前から移植決定してるらしいので、その為なのかエロが薄い薄すぎる。
巣作りドラゴンより、ソフトキャラハウスよりも薄いかもしれない。
義妹だけエロは6回で、他は1回だけしかエロが無いのもいかにもF&C的な移植前提具合。
中田氏は、一葉以外は生でドクドク。義妹とも毎回遠慮なくドクドク。

処女描写が薄すぎるのでおすすめしない・・・。


ネタバレ注意!

ヒロインとしての一葉は実は双子の姉、双葉。
足の怪我で入院してる際に主人公と知り合い、淡い恋心を持つ。
一葉とは何でも伝え合っていた仲の良い双子であり、スチーブンスさんとの戦いもあたかも自分が体験したように認識していた。
虫食い事件後、実の兄に性的虐待を受けていた幼少一葉の傷害事件により、現実逃避。トラウマを負う。
兄の一葉に対する性的虐待を見て見ぬ振りしていた自分と、主人公に対する想いから心の中の双葉を殺し、一葉として生きることに。
幼少の頃、病院で約束した忘れ去られた想いを持って昔の家に一人で住み続けている。
因みに、双葉(一葉:虐待受けて刺した方)が逢おうとしないのは一葉(双葉)の自己崩壊を起こさないため。

よって、劇中の茂木双葉(一葉)は処女です。
説明長いね、俺。

国見絵麻は主人公が可能性の死神、神崎千尋を消滅させたあとに初体験
はっきりとした出血描写あるの絵麻位かな
それからほぼ毎日欠かさずSEXしてたらしいがたまんねーなぁー
発狂します。

*1 病弱で一年留年したため