即イキびしょぬれアスリート!  ~潮吹き絶頂するアスリートヒロインたち~
タイトル即イキびしょぬれアスリート! 〜潮吹き絶頂するアスリートヒロインたち〜
メーカーマリン 公式サイト
発売日2016年08月26日
処女千早川(ちはやかわ) 桃香(ももか) (主人公の幼馴染。大学生ながら実業団バレーの練習に参加しているエリート。黒髪ロングサイドテール。)
蓮丘(はすおか) 紫乃(しの) (全日本体操選手。『平均台の妖精』と謳われている体操界のアイドル。性格は大人びていて温和で控えめ。)
(みなと) 純子(じゅんこ) (学生ウェイトリフティングのインターハイ出場経験選手。人見知りで男性恐怖症。黒髪ロングヘア白下着。)
真木(まき) のぞみ (バドミントン・ペア代表の双子の姉。ハキハキとした感じで、妹とは漫才コンビの掛け合いの様に話す。)
真木(まき) めぐる (バドミントン・ペア代表の双子の妹。すこしヒネているが、姉思いでボーイッシュなボクっ娘白下着。)
非処女ナターシャ・ショジョビッチ(ロシア代表の七種競技選手。元諜報機関所属で、訓練を受けていた為、他の競技も一流。)
比奈村(ひなむら) 佳苗(かなえ) (桃香達が通うへロディックス*1の外科医。主人公を助手にスカウトした。極端なフリーセックス信奉者。)
※以下、立ち絵無し、Hイベントのみ登場のサブキャラ。
ヴェラ・ジュぺール(黒人の自転車レーサー。スポンサー要請により、佳苗がデーター収集を行っている選手。)
藤宮(ふじみや) 明里(あかり) (女子プロゴルファー。ぎっくり腰を患い、治療とスイングフォームの修正で、佳苗の元に滞在中。)
影浦(かげうら) (りん) (元女子レスリング選手。引退後、プロ総合格闘技に転向した。格闘大会で痛めた身体をリハビリ中。)
杉田(すぎた) 理子(さとこ) (『黒ギャル天使』と呼ばれるビーチバレー代表選手。パートナーが引退した為、桃香を勧誘する。)
処女?非処女?
処女率45%
その他
情報提供者名無したちの午後
詳細オリンピックイヤー恒例、マリンのアスリートシリーズ第三弾。
今回も五輪開催に合わせて発売されたのだが、日程を狙いすぎた故か、CGの塗りなど作品のクオリティー面での評判が芳しくない。

処女的にも前作『ごっくんアスリート!』が処女率100%の金メダルなら、今作は2つ足りず銅メダル…サブキャラを含めると、メダルに達していないと個人的に思った。

その2つ……ナターシャは主人公とのH時、「…日本人とするのは初めて…」「…生娘になった気分…」と吐いているので処女ビッチでは無く、ただのビッチ。
“その名の通り”では無く“その名とは裏腹に”だったりするので「日本人に、この名前を言うとよく笑われる…」と、劇中でネタにしているのならば、普通、前者にしておくべきではないのか?
佳苗は医学留学時にフリーセックスに目覚めたという、見た目どおりのゴミ穴。

処女組は、桃香で主人公と同い年、他のヒロインは2つくらい年下の大学生。
出血CG有りの破瓜中出しで、紫乃のみ流血が見えずテキスト表現。
珍しく女子大生の処女を堪能でき、中でも、ふくよかなヒロイン・純子を攻略可……と書いた俺は、その趣向が無い為、まるで彼女に興味が湧かない。
彼女よりもキービジュアルのレオタード後姿(髪の色からして紫乃では無く、前作の田中舘 みえり?)の方がヌけるのではないかと思う。

次回は、いよいよ我が国の開催ではあるが…。
その頃までにエロゲーは、コンビ二のエロ本と一緒に●滅するとも噂されているので、はたして次回作はあるのか?

*1 スポーツ医学の基礎を築いたヘロディコスに因んで命名されたスポーツ総合研究施設。怪我からのリハビリ、個人トレーニングなどが受けられる。