タイトル千の刃濤、桃花染の皇姫
メーカーオーガスト 公式サイト
発売日2016年09月23日
処女宮国(みやぐに) 朱璃(あかり) (先代皇帝の一人娘であり、最後に残された正統なる帝位継承者。)
鴇田(ときた) 奏海(かなみ) (戦後すぐに即位した皇国の皇帝・通称 “翡翠帝” 。正体は主人公の義妹。)
椎葉(しいのは) 古杜音(ことね) (二千年前から王家に仕えてきた巫女一族の末裔。)
稲生(いのう) (ほとり) (代々続く武人の家の生まれ。主人公とは幼なじみで、同じ剣術道場で共に汗を流していた。)
エルザ(Elsa)ヴァレンタイン(Valentine) (学院の生徒会長を務めると同時に、共和国政府のスタッフとしても働く少女。敵国のトップの娘。)
緋彌之命(ひみのみこと) (初代皇帝。)
来嶌(くるしま)・マクスウェル・紫乃(しの) (皇国人の父と、共和国人の母を持つ少女。 仕草は共和国風で口調は中性的。)
更科(さらしな) 睦美(むつみ) (武人社会を支えてきた三祖家の一つ、更科家の現当主。)
伊那(いな) 子柚(こゆず) (伊那家は武人としては珍しい隠密の家系で、奉刀会で密偵として活躍している。)
非処女
処女?非処女?
処女率100%
その他
情報提供者名無したちの午後
詳細全処女破瓜中出出血CG完備。
朱璃は初体験で懐妊。
滸、睦美、子柚は能力と引き換えにほぼ懐妊出来ない身体な為か睦美は色恋には無関心。


緋彌之命は本編(朱璃ルート)で破瓜、3Pは後日談での話。
今回本編(朱璃ルート)以外のキャラはおまけ程度。