タイトル聖なるかな−The Spirit of Eternity Sword 2−
メーカーザウス 公式サイト
発売日パッケージ版:2007年08月03日
ダウンロード版:2010年08月20日
処女斑鳩(いかるが) 沙月(さつき) (生徒会長、お人好しでお節介で世話焼きで、少々見栄っ張り。)
永峰(ながみね) 希美(のぞみ) (望の事を一途に想う幼馴染で、同日に生まれたお隣り同士。)
カティマ=アイギアス (『剣の世界』で反乱軍の先鋒として戦う亡国の王女。)
ルプトナ (『精霊の世界』で人間と敵対している「滅びをもたらすもの」。黒髪ロングヘアボクっ娘。)
ナーヤ=トトカ・ナナフィ (『魔法の世界』の大統領、望たちと共闘する道を選ぶ。)
非処女
処女?非処女?タリア (最前線で戦う「旅団」の一員。夢オチなため不明
ヤツィータ (どこかおっとりした雰囲気を持っているが、人をからかうのが好きな「旅団」のナンバー2。おまけで主人公にパイズリフェラするだけなので不明

以下Hシーン無し
悠久のユーフォリア (『永遠のアセリア』の主人公・高嶺悠人とアセリアの娘。)
阿川(あがわ) 美里(みさと) (望と希美のクラスメイト、希美の親友)
椿(つばき) 早苗(さなえ) (望や希美達の担任教師)
レチェレ (『精霊の世界』の酒場「バスティル亭」を営む心優しい少女。)
エヴォリア (分枝世界の破壊を企む集団『光をもたらすもの』の中核にいる女性。)
フィロメーラ (ナーヤの食事の世話から退屈しのぎの遊び相手まで、日常の世話全般をこなすメイド。)
処女率100%(攻略可能キャラのみ)
その他
情報提供者名無したちの午後
詳細以下ネタバレあり
主人公とエロのある沙月・希美・カティマ・ルプトナ・ナーヤ・ナルカナ、そして夢落ちだがタリアが処女。
カティマだけ夕焼け時だからなのか出血差分は見受けられないが、貫通描写などはしっかりある。
ヤツィータはおまけで主人公にパイズリフェラするだけなので不明。
また、エヴォリアは肉体的接触から相手の情報を読み取れる能力を行使する為に、フィロメーラに手マンして絶頂後に記憶を消すシーンがあるが、どちらも処女かどうかは一切わからず終い。
ちなみにユーフォリア含め、それ以外のサブヒロインには エロシーンどころかエロいCGすら一切なかった。

独占判定ついては、現在4章までの進行状況なので断定は出来ないが、CGと回想見た限りでは下記以外に気になるシーンはなさげ。
沙月のDNAに記録されている時間樹の座標データを希美に伝える為に、それを口頭で伝えられるものではないらしく、粘膜(体液)接触が必要だからと沙月が希美を連れ出す。そして、空き教室で沙月が希美を押し倒しディープ?キス(わざわざ専用CGあり。)
その後、沙月はニコニコしながら、希美はまるでレイプされたような表情でみんなの前に現れ、主人公が呆然としている希美に声をかけると、「初めては絶対望ちゃんにって決めてたのに・・・」と呟く。
また、この次の章では、ルプトナに連れ去れた沙月を主人公たちが助けに来ると、沙月は主人公に感謝と称して頬にキスし、それに嫉妬してブチ切れた希美を黙らせようと彼女には(多分)口にキスする。