タイトル催眠母
メーカー筆柿そふと 公式サイト
発売日2014年11月28日
処女倉敷(くらしき) 智子(ともこ) (クラス担任の女教師で、ものすごく堅物な女性。年上処女。)
非処女八幡(やはた) 久美子(くみこ) (主人公が通う学園の理事長で、亡き母親の従姉妹。)
神戸(こうべ) みなみ (養護教員の保健の先生で、主人公の良き相談相手。)
処女?非処女?
処女率33%
その他
情報提供者名無したちの午後
詳細出血CGあり、破瓜シーンは2パターン。

《私見》
残虐描写やハードプレイはなく、全処女でも良かったのではないかと思えるシナリオでした。