タイトル催眠委員長
メーカーinclude 公式サイト
発売日2016年08月26日
処女※メインヒロインの2人は、選択肢によって変化する可変型処女。
久保田(くぼた) 彩陽(あさひ) (学生会会長。容姿端麗で成績優秀で、学園でも有名な才女。自己に厳しい分、周りにも厳しい。)
在澤(ありさわ) 文佳(ふみか) (風紀委員長。彩陽の親友。曲がったことが嫌いで、彩陽以上に厳しい。黒髪ロングヘアで黒下着。)
※以下、立ち絵無しのサブキャラ。主人公の催眠で操られてH、自白させられて判明。
図書委員長 (催眠で“図書室で読書をしながらのオナニーが日課”と刷込みされてしまう。破瓜挿入無し。)
飼育委員長 (飼育檻の前で、バニーガールの格好をさせられて挿入破瓜。出血CG有り。)
保健委員長 (避妊の実演として、ビデのノズルを膣内の奥に突っ込んで破瓜。出血無し。)

高継(たかつぎ) 優梨(ゆうか) (文佳の友人。催眠にかかった文佳に拘束され、主人公を交えて3P処女喪失。)
非処女※以下、立ち絵無しのサブキャラ。主人公の催眠により自白させられて判明。
美化委員長 (彼氏持ちで経験は2回ほど。箒の柄を膣に刺込んで、掃き清掃をさせられる。)
放送委員長 (アナル好きと刷込みされて、自撮りアナニーを学園内に公開放送してしまう。)
処女?非処女?
処女率75%
その他
情報提供者名無したちの午後
詳細出血はモザイク下にあるようだが判りづらく、サブの飼育委員長のみ流血がある。破瓜中出し。

主人公は割と処女に拘っていて、サブキャラ委員長を催眠にかけると、処女か否かを聞き出す。
非処女であったならば容赦が無く、上記の美化・放送委員長の様に惨い仕打ちに晒す。

メインヒロインの2人は、今時珍しい選択肢によって処女or非処女になる可変型…珍しいだけで有難くも無く…。
“付き合っているが、まだ未経験”or“付き合っているし、経験済み”と言う、イヤな選択肢を選ばなければならない。

“〜経験済み”を選ぶと、主人公は催眠状態で思考能力の無いヒロインから、既に貫通済みである事実を聞き、絶望する。

主人公Text(文佳版):彼女に────この女には、彼氏が、恋人がいる。
               すでにセックスしている。貫通済み。非処女。つまり中古。
               それなら────何の価値も無い。処女じゃない女なんて、ただの肉便器じゃないか。ふざけやがって。

と嘆き、催眠で他の男子生徒を使って輪姦に貶め、主人公は非処女に用は無いとして、文佳の非ルートでは挿入しない。

トップメインヒロイン・彩陽の場合は、主人公の本命で、狙い続けていた愛憎故か、非ルートでも挿入あり。
彼氏と別れさせる為、彩陽に“彼氏の目の前で複数の男の犯されるのが正しいセックス”との催眠暗示をかけ、輪姦Hを彼氏に見せ付ける。

彩陽の処女ルートでは、会議中の全員に催眠を掛け、司会である彩陽に“不順異性交遊を禁止する”ことを掲げさせる。
その為に会長として“今、交際している彼と別れます”と宣言して、副会長である彼氏と各委員長達の目の前で、主人公にM字開脚で抱えられ接合部を見せながらの公開処女喪失。

文佳の処女ルートは、文佳の彼氏を美化・放送委員長に寝取らせ、それを目の当たりにさせて文佳を失意に堕とす。
催眠術の対抗策を考案しつつあった文佳だったが、この件で隙ができ、主人公は自分の事を彼氏だと思わせる催眠に掛け、寄りを戻すとして誘い込む。
文佳は破局した関係が修復すると思い、彼氏のフリをした主人公に身体を許してしまって処女を奪われる。
彩陽・文佳とも、催眠術でお約束の“破瓜挿入中に正気に戻す”をされて、望まない処女喪失に驚愕させるシチュあり。