タイトル俺サマのラグナRock
メーカーあかべぇそふとつぅ 公式サイト
発売日2010年10月28日
処女ネルトス (わがままで自分勝手、懐いた猫のようなヒロイン。主人公と瓜二つの妹。)
ヘル (のんべんだらりとした、争いが嫌いな かつての地獄の主。)
オーディン (圧倒的な神力、絶大なカリスマ性を持つ神王。白下着。)
ヴァルキリー (武芸一直線。猪武者のような女神。白下着。)
トール (神族の中でも人気が高いボーイッシュなアイドル。)
フリッグ (悪魔も恐れる のほほんとした優しい笑顔の女神さま。)
スルト (ひたすら努力をする健気な悪魔。)
ノルン (比護欲をかきたてられる小さくて臆病な女神。)
イドゥン (ほぼ全部のことにやる気がない駄女神。)
フェンリル (束縛されることを心から好むまさに飼い犬。白下着。)
フレイ (数千歳とは思えないほど 成長していない少女。)
フレイア (フレイとふたりイタズラをする少女。)
ユミル (サブキャラ。ミュージック命。ニヨルドを応援する謎の少女。白下着。)
非処女ロキ (絶対上位者としてニヨルドを置く忠犬以上の忠義キャラ。)
処女?非処女?
処女率93%
その他
情報提供者名無したちの午後
詳細処女は全員破瓜シーンで血もあったはず。
他の男はファンくらいで顔グラとかもありません。

ロキは作中では非処女だった。そして過去回想で処女描写はなかったわ。
ロキは魔王様(主人公)に一途。
主人公の初めての相手はロキ。
そしてHシーンは「ロキが過去一度だけ主人公に抱いてもらったのを思い出しつつ自分を慰めるシーン。
ここで地の文でロキのアソコは何度も自慰をしてるのに処女のようにきつい、と出る」
「主人公とロキのH。ここでロキが主人公の初めての相手であると主人公の口から語られる」
「ロキのパイズリからHシーンへ」の3つ。
状況証拠から主人公としかHしてないのは、ほぼ確実だが、ここだけ惜しかったなあー。
まあよほどひねくれた人でなければ主人公としかHしたことない、と思える描写。