タイトル11eyes−罪と罰と贖いの少女−
メーカーLass 公式サイト
発売日パッケージ版:2008年04月25日
ダウンロード版:2013年07月19日
処女水奈瀬(みなせ) ゆか (主人公の幼馴染。メイン・シーン数3)
草壁(くさかべ) 美鈴(みすず) (陰陽道の大家『草壁流』の血筋を受け継ぐ生粋の陰陽師。黒下着年上処女。メイン・シーン数3)
(たちばな) 菊理(くくり) (主人公たちのひとつ上の先輩。小説家、橘大輔の養女。黒髪ロングヘア白下着年上処女。メイン・シーン数3)
広原(ひろはら) 雪子(ゆきこ) (主人公のバイト先である喫茶店『ツィベリアダ』の新人バイト。白下着。メイン・シーン数2)
・雪子はルートによっては賢久と恋愛関係になる
 (賢久とのHシーンはゲーム中になし)
百野(ももの) (しおり) (主人公やゆかのクラスに転校してきた、イタリアからの帰国子女。サブ・シーン数2)
・栞は自身の能力うpの為にHをする必要があると主人公に迫る。
 ここでルートによっては[受け入れる/断る]の選択肢が出て、上を選ぶと主人公とのHシーンが発生。
 下を選ぶと、じゃあ他の男とすると言って去っていく(具体的に誰とやったかは明記されない)
 ルートによっては選択肢自体が出ず、強制的に下に進む。
非処女赤嶺(あかみね) 彩子(さいこ) (虹陵館学園の保健医。サブ・シーン数2)
・彩子は賢久と付き合ってる。ヤリまくり。
 物語途中で賢久に別れを告げられてからは、寂しさから主人公を襲う。
 (Hシーン内訳は対主人公、対賢久が1回ずつ)
リゼット・ヴェルトール (「赤い夜」の中で出会う水晶に閉じ込められた少女。サブ・Hシーン無し)
・リゼットは大昔に輪姦されているので推定非処女。
 (輪姦後のCGがあるだけでそのHシーンはない)
処女?非処女?奈月(なつき) 香央里(かおり) (クラスメイト。サブ・Hシーン無し。)
処女率71%
その他
情報提供者名無したちの午後
詳細色々と癪に障る要素が多い。
「メインヒロインが無事ならいいや、あとメガネはいらね」という心の広い方にのみ推奨。