異世界に召喚された俺は寝取られスキル持ちだった! ?【予約特典ボイスCD&Amazon.co.jpオリジナルDLCカード特典付き】
タイトル異世界に召喚された俺は寝取られスキル持ちだった!?
メーカー幻遊郷 公式サイト
発売日2018年09月28日
処女アリエル・ラウンズ (『清純なるハイエルフ』高貴な存在と言われ、異世界種族の中でも一目置かれている。)
リトゥル・クロロク (『元気なドワーフ娘』ドワーフ族・族長ウルタの娘。おてんばを絵に描いたような子。)
ヴィクトリア・ヴァレン (『夜の血族ヴァンパイア』魔族の中でも高位。貴族の様な丁寧な振る舞いをする。)
シャルロッテ・ディアンダ (『竜の力を受け継ぐ種族』ドラゴニュートと呼ばれる。女性といえど力は強大。)
メルクーリオ・スメイル (『悠久の歳月を生きるマーメイド族』魔力により人間の足を得て陸で活動出来る。)
※以下、選択肢・ルートによって変化する可変型処女。
エルミア・フィーニ (『妖艶なダークエルフ』性に対して大らか。褐色肌とグラマラスな容姿で男を惑わす。)
非処女
処女?非処女?
処女率100%
その他
情報提供者名無したちの午後
詳細基本、出血CG有りだが、クロロクとシャルロッテは出血が見えなく、テキスト表現にて。
流血してるのはハイエルフ・アリエルのみで、他はモザイク下が赤くなっているので判る。

ダークエルフのエルミアは選択肢で、処女・非処女の2種類の個別ルートに分岐する可変型処女。

処女は主人公が奪えるも、その後、彼の見えない所でヒロイン達は同属の男性やオークに抱かれてしまう回避不能のNTR!
しかもヒロイン一人につきNTRエンド2種類という、まるで救いの無い仕様・・・

NTR作品に、こう言うと邪道かもしれないが、ヒロインの処女がもったいないので2種のルートエンドの片方がNTR回避でも良かったのでは?と個人的に思った・・・